勝利を信じる健康食品!?必勝祈丸
新たな目標を立てるチャンスです
新年度がスタートしましたね。フレッシュな気持ちになって、「来年の受験合格に向かって勉強するゾ」「仕事で○×を達成!」「1ヵ月○kgダイエットするワ」など、勉強、スポーツ、ビジネスなどのシーンにおいて目標を立てられる方も多いでしょう。私の場合、新たな目標を設定するキッカケとしては、まず新年があります。年が明けると、毎年「今年こそは…」と何かしらの決意をするのですが、1ヵ月も経たない間にすっかり忘れてしまう性分でして、新年度が始まる4月になると改めて「あっ、イカン。今年は○×するんだった!」と決意を新たにするのでございます。そう、4月は怠け心をリセットする絶好のチャンスですね。ちなみに、私の今年の目標は「運動する」。年明けにヨガの本(DVD付き!)なんぞ購入して、実際にやったのは3回くらいか…4月になったのを機に、今度こそ“お家でヨガ”を続けようと思います、いや続けます、本当に(汗)!
目標があってこそ、ゴールに辿り着ける
目標といえば、心に残っている言葉があります。ある世界的に有名な写真家がこんな話をされていました。
私はずっと写真家になりたいと願っていました。それをいつも強く意識してきたわけではないけれど、その目標なくして今の地位はなかったと思います
一見、当たり前な話のようですが、それはとても含蓄のある話に感じられました。つまり、がむしゃらに突っ走ってきたわけではなくても、目標を立てたことによって自然とそれに近づくような行動をとるようになり、やがてゴールに辿り着いた、というような趣旨なのでしょう。その話を伺って、目標を立てることの大切さ、そしてそれを意識し続けることの尊さに気づき、とても感動したのでした。
勝利の神様・筥崎宮にあやかって
みなさんは年明け、もしくはこの4月に新たな目標を立てられましたか?「まだ」という方は、どんなに小さなことでもいいので、何か考えられてみてはいかがでしょう?
さて、今回のお試しレポートは、そんな目標や願いがある人にオススメの商品です。その名も「必勝祈丸」。「んっ、なんじゃそりゃ!?」でしょ。パッケージには「勝利を信じて1日3粒どうぞ。縁起成分入 必勝祈丸 筥崎宮」とあります。ますます?謎?ですね、これは…。
縁起のよさそうなパッケージを開けると、まず中から出てきたのは白い袋。白い袋には黒くて丸い錠剤が入っています。そして、まるでおみくじのような紙も入っていました。その紙の説明書きと大賀本舗のホームページから抜粋しますと、
「筥崎宮は、平安時代のはじめ、延喜21年(921)に醍醐天皇のご信託により国家鎮護のため壮麗な御社殿を建立し、延長元年(923年)御祭神を移し祀ったと伝わっています。祭神は八幡大神(応神天皇)及び、応神天皇の母である神功皇后、そして玉依姫で別名・筥崎八幡宮ともいい、宇佐・石清水とともに三大八幡宮に数えられています。勝利の神様として、必勝を願う方々の参拝でにぎわっています。ホークス、アビスパ選手の必勝祈願参拝をご覧になられた方も多いかと思います」
「松葉エキスの松、梅肉エキスの梅、クマザサの竹で松竹梅と縁起のいいエキスを配合しました。主成分はポリフェノールを含んだ松葉エキスで、梅肉エキスの酸味成分であるクエン酸も健康を応援します。 さらに、末広がりのイチョウ葉エキスもプラスし、ビタミン、ミネラルをバランスよく含む蜂蜜で仕上げました。縁起のいいエキスに加え、熱く勝利を祈るために、ショウガとトウガラシも配合。ショウガと、カプサイシンを含むトウガラシ。熱く燃えて祈願しませんか?」とのこと。
「これでもかっ!」というほど縁起のよさにこだわっています
長くなりましたが、内容を整理してみますと、次のようになります。
- 勝利の神様として知られる筥崎宮にあやかった健康食品
- 筥松にちなんで松葉(ポリフェノールを含む)、熊笹、梅肉(クエン酸を含む)エキスを配合=「松竹梅」
- 放生会にちなんでショウガ、末広がりのイチョウ葉エキス、唐辛子(カプサイシンを含む)、蜂蜜(ビタミン、ミネラルを含む)を配合
- 玉せせりの玉にちなんだ丸剤
- パッケージ裏面にある製造ロット番号は「HS8739」=「必勝花咲く」
要するに、どこまでも縁起にこだわり、縁起のいい成分をたっぷり含んだ、とても縁起のいい健康食品なのです!それゆえ、ビジネスやスポーツ、受験など、必勝を祈願したい方々におすすめです。必勝祈丸は筥崎宮にも納められており、筥崎宮でも購入できるとか。
この商品、シャレが通じる人へのちょっとした贈り物にピッタリかも。オモシロくて体にもいいなんて、まさに一石二鳥。ホークスやアビスパを熱く応援するお父さんやお母さん、受験を控えたお子さん、仕事を頑張る彼や彼女などにプレゼントされてみてはいかがでしょうか?勝利も健康も、何よりそれを願う気持ちが大切なのです。