飲むより、つけるより、洗って解放されるクリンクリンSGE全身用石鹸
現代の怪談。じゃなくて快談。
飲むより、つけるより、
洗ってアレルギー苦から解放された私の場合。
周囲では、友人が続々“アレルギーデビュー中”。
今年は、3月に入って3人の友人が立て続けに花粉症デビューしてしまいました。ちゃんと検査したわけではないので、彼女たちのアレルゲンは花粉ではないかもしれませんが、風邪でもないのに鼻をグシュグシュ。水っぱなのかみ過ぎで鼻の頭は真っ赤。K子ちゃんなどはいつも水も漏らさぬ完ぺきメイクだけに、化粧のはがれた赤っ鼻が目立ってそれはそれは痛々しい姿です。
でも、みんなを見ながら、ふと気づいたのですよ。今年の私にはアレルギーの兆候が全然ないことに!ノドもと過ぎればといいますが、鼻水や連発くしゃみの急襲が始まり、持病の鼻炎が悪化したと思って、耳鼻科に駆け込んだのは、昨年のちょうど今頃。しかし、禁煙のおかげなのか、レントゲンを撮ると数十年来の副鼻腔炎(いわゆる蓄膿)はきれいに完治しておりまして、それで、アレルギーだろうということになったのですが、スギ花粉やブタクサ、ハウスダストなど6項目でアレルギー検査したもののこれらもすべて陰性。
でも、とにかく何かにアレルギー反応はしているわけで、とはいえ、特効薬はあるようでないんですね。
SGE全身用石鹸で、下着跡の痒いみみず腫れともさようなら。
内科へ行くと、「ちゃんと治したいなら薬を気長に飲むこと」といわれるし、東洋医学的な見地からすると、アレルギーを薬物で治すのは最善手とはいいかねるらしい。で、私は真ん中をとって症状が悪化したときだけ数日間薬を飲むという方法をとることにしました。
ところが、敵もさるもの。鼻水、くしゃみ攻撃を防御されると、今度は肌を標的にし始めたのです。まぶたが痒くなる、お酒を飲んだときなど下着の跡がみみず腫れっぽくなって、そこが猛烈にかゆくなる等々。そんな折に「クリンクリンSGE洗顔石鹸」を使って、まぶたの痒みから解放されたのは先にご紹介したとおり。「SGE全身用石鹸」を使い始めたのはそれから1ヵ月後あたりですが、確かに少なくともこの石鹸を使い始めてからは下着跡のみみず腫れも出なくなったのです。
やっぱり不思議でしようがない。
SGE石鹸が、飲む薬よりもずっとずっと私を救ってくれたのは事実。しかし、結果を目の当たりにしながらも石鹸がなぜに痒みに奏功するのか、まったく不思議でしようがないのです。
SGEとは、育成光線(遠赤外線)と呼ばれる光線を半永久的に放射し続け、通常の電磁波をはるかに超えるエネルギーを持つことからスーパー・グロース・エナジー、略してSGEと呼ばれているそうです。このSGEストーンは、遠赤外線以外にも常温、常圧、静止でマイナスイオンを出す唯一の天然石であるといった特徴を持つのですが、私が注目するのは、「人体に重要な役割を果たしていると考えられる必須微量元素の大半を含んでいる」という部分。健康食品でも何か特定の栄養を集中的にとってもあまり意味がないのと同様、肌につけるものもバランスが大事なのではないかと・・・。人間も自然の一部分ならば、私たちを元気にするエネルギーも結局、本来のバランスを宿した自然界からのものが一番いいということなのでしょうか。「波動」とか「霊的」とかいい始めると、オカルトチックな世界に入ってしまいがちですが、お化けや幽霊をみるよりビックリするのは(見たことないけど)、こんなふうに自然の力を実感するときです。
肌に出てくるアレルギーが治まったからといって、次にクシャミ鼻水系アレルギーに戻る兆しもなし。私のアレルギーどこへ行ったんだろう? と何だかとても不思議な今年の早春です。
ペットもアレルギーになる時代に誰がした。ワンちゃんも救う石鹸です。
ちなみにこの石鹸、ペットのアレルギーにもいいとか。ペットを飼っていない私は、ペット自体がアレルギーの原因になる場合があることは聞いたことがありますが、ペットがアレルギーに苦しんでいるのは、露知りませんでした。「人間の私でさえ最近出会えた石鹸なのに、犬にはまだちょっと贅沢じゃな〜い」と思わず言いそうになりましたが、それはペット愛に目覚めていない人間の遠吠えというものなのでしょう。愛ペットのアレルギーもぜひ、SGE石鹸でお手入れされることをおススメします。